N高等学校カドカワが始めた新しいネットの学校

N高等学校

学校法人角川ドワンゴ学園が運営するN高等学校は、2016年に開校したばかりの通信制高校です。N高等学校では、高校卒業資格を取得できるのはもちろんのこと、“想像力”を身につけることを重視しています。 N高等学校が目標としている想像力とは、モノを生み出す力だけを指しているのではありません。自由な発想で思考し、主体性を持って問題に取り組むという、グローバル社会を生きぬくうえで、必要な力のことを指しています。 N高等学校では、3年間の高校生活でITスキルとともに、この想像力を身につけることで、世界で活躍する人材を育成することを教育方針としています。 またN高等学校は、インターネット社会の現代に対応した“ネットの学校”でもあります。学校の授業やレポートの提出、手続きなど、全てインターネット経由で行います。

満足度 生徒数 年間学費 卒業率 自由度
7pt

-

7pt

-

8pt

129,700円

5pt

-

9.5pt

制服・私服可

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N高等学校の口コミ

みんなの声

N高等学校

N高等学校の特徴

N高等学校で高校卒業資格を取得しながら、好きなことを好きなだけ!

  • ITスキルと、グローバル社会を生き抜くための“創造力”が身につく!
  • 高校卒業資格を取得するための授業もレポート提出も、全てがネットで完了
  • 高校卒業資格が取得できるのは当たり前!N高校では、+αの経験ができる!
  • ネットの高校だから、自分がやりたい勉強に使える時間が増える
  • 卒業資格取得のために割く時間はコンパクトに。自分のやりたい勉強が最優先!
  • ITの授業や専門職教育が受けられる課外授業がたくさん!自分の可能性を見つけよう
  • N高生の文化祭は、ニコニコ超会議!スクーリングは沖縄伊計本校で5日間!
  • ネットで授業を受け、リアルでも友人関係を築く
  • 北海道から沖縄まで、日本各地に宿泊しながら職業体験!
  • カドカワがプロデュースした、2016年4月開校の新しい学校!

N高等学校の学習・授業・カリキュラムについて

N高等学校では、高校卒業資格の取得は当たり前!それ+αを目指す高校生活!

N高等学校では、校舎に通う「通学コース」と、完全な通信制の「ネットコース」の2種類があります。ネットの高校なので、高校卒業資格取得のための時間は最小限に抑え、自分がやりたい勉強のための時間をたくさんとることができます。

このようにN高等学校では、自ら主体的に学習することを目指しています。

N高等学校なら、自分がやりたい勉強の時間を多く持つことが出来る

N高等学校は、現代のインターネット社会に対応した新しい高校なので、ほとんど通学する必要がありません。

学校の授業やレポートの提出は全てネットで行いますし、時間の縛りもないので、自分のペースで自由に学習を進めることができます。加えて、わからないことがあったら、メールで気軽に質問できます。

N高等学校の通学コースは、生徒が主体的になって学べる

N高等学校の通学コースでは、生徒が主体的になり、学校をフレキシブルに利用できるように、週1回、週3回、週5回の3種類を用意しています。

高校卒業資格取得のための授業のほか、大学受験のための学習や、ITスキルを身につけるプログラミング講座、グローバル人材になるための外国語学習など、多種多様な授業を選択することができます。

【通学コース】通学できるN高等学校のキャンパスは、東京と大阪の2カ所!

N高等学校は、全国どこからでも入学できる広域通信制高等学校です。とはいえ、中には通学をして高校生活を送りたいという生徒たちもいます。N高等学校ではこのような生徒のために、東京と大阪の2カ所のキャンパスで、通学コースの授業を行っています

授業はネットを活用した映像授業となっており、一般的な高校のものとは異なります。しかし、生徒がお互いに質問や回答をし合うといった参加型の授業を行ったり、授業に連動した問題集を解く時間を設けたりと、生徒のつまずきをリカバーする工夫をしています。

N高等学校の東京・大阪キャンパスでは、通学制のコースをご用意

N高等学校はバンタンデザイン研究所と提携し、マイセレクトコースという学習制度を導入しています。マイセレクトコースとは、サポート校であるバンタン高等学院の通学コースのことを指します。

東京ではバンタンデザイン研究所の恵比寿本校を、大阪では心斎橋にあるバンタンデザイン研究所Cキューブを、スクーリング会場として利用しています。

高校卒業資格を取得するのは、あくまでもN高等学校ですが、サポート校に通うことで、普通の学校に近い高校生活を送ることができるでしょう。

N高等学校では、30の分野から興味のある授業をセレクトできる

マイセレクトコースで実施している授業は、30もの分野の中から、自分が興味のある授業をセレクトして受講できます。

プロフェッショナルの講師陣による大学受験講座、ドワンゴの講師陣による実践的なプログラミングの授業、そして英語や中国語などの外国語講座など、学びたい分野を好きなだけ学習することが可能です。

受講には別途費用がかかりますが、高校時代から自分の興味のある分野を自由に選び、学ぶことができる機会は貴重です。

【ネットコース】N高等学校なら、増えた時間でより多くの経験が積める

N高等学校のネットコースは、好きな場所で好きな時間に学ぶことができます。授業はネットで行うので、基本的には通学する必要がありません。

通学時間がないので、時間を合理的かつ主体的に使うことが可能です。増えた時間で、より多くの経験を積みましょう。

N高等学校のスクーリングは沖縄本校で!プレミアムな体験を

N高等学校のスクーリングは、沖縄県伊計島にある本校で行います。4泊5日のスクーリングでは、教科の授業やテスト以外にも、沖縄ならではの授業も実施します。

例えば、伊計ビーチでのマリンスポーツ・ビーチバレー・ビーチサッカーなどの大会を、生徒たちが自ら考え、開催することを目指しています。

N高等学校は担任制。先生に気軽に相談できる

N高等学校では、生徒ひとり一人に担任の先生がつきます。通学ではないので、サポートはメールや電話で行います。勉強面でも生活面でも、困ったことがあったら、担任の先生に相談しましょう。

また、通信制高校は普通の学校に比べると、細やかなサポートをすることができません。しかしN高等学校では、この弱点を補うべく、スクールカウンセリングを重視しています。

N高等学校なら、スクールカウンセラーにも相談できる

N高等学校では「ネット保健室」を用意しており、Skypeや電話を使用して、スクールカウンセラーに個別相談ができます。カウンセリング時間は1回あたり30分程度で、自宅で利用できるのが魅力です。

加えて、全国の提携カウンセリングルームの紹介も行っており、経験豊富なカウンセラーに相談することができます。このようにして、N高等学校では、サポートが疎かになりがちという通信制高校の欠点を補おうとしています。

N高等学校のスクーリング(面接指導)は、年1回5日間程度

N高等学校のスクーリング会場は、日本各地の12カ所
N高等学校では、年に1回、5日間程度のスクーリングを実施しています。スクーリング会場は、以下の12カ所。

  • 沖縄伊計本校《プレミアムスクーリング》
  • 代々木ゼミナール 札幌校
  • 代々木ゼミナール 新潟校
  • 代々木ゼミナール 本部校 代ゼミタワー
  • 日本電子専門学校
  • バンタンデザイン研究所 東京校
  • 代々木ゼミナール 名古屋校
  • 代々木ゼミナール 大阪南校
  • バンタンデザイン研究所 大阪校
  • 代々木ゼミナール 福岡校
  • 麻生情報ビジネス専門学校 福岡校
  • 麻生情報ビジネス専門学校 北九州校

本校でのみプレミアムスクーリングが実施され、ほかの会場では座学中心の授業が行われます。

N高等学校のスクーリングは、沖縄のプレミアムスクーリングがおすすめ!

角川ドワンゴ学園では、沖縄でのプレミアムスクーリングへの参加を推奨しています。沖縄のスクーリングでは、英語・数学・国語などの実践的な授業に加え、エイサー体験やサトウキビ農業体験など、さまざまな特別活動を実施します。

地域社会の協力により、郷土料理体験やビーチリゾート体験など、沖縄ならではの貴重な活動にも参加できます。

宿泊先は、AJリゾートアイランド伊計島。ホテル内にはプール、テニスコート、バスケットコートなど、充実した施設が揃っています。

N高等学校によるプレミアムスクーリングのカリキュラム一覧
  • ビーチリゾート体験…伊計本校校舎から歩いて3分!伊計ビーチを体験!
  • 琉球古武道(棒術)体験…観光では決して触れない琉球古来の棒術を体験!
  • 沖縄の郷土料理体験…沖縄のお母さんたちから、琉球の郷土料理を学ぶ。
  • アートで感じる南の島体験…沖縄の伝統工芸や三線などを通じ、島人と交流。

N高等学校への転入・編入・新入学について

N高等学校では、転入学・編入学をいつでも受け付け中

N高等学校では、転入学・編入学をいつでも受け付けています。編入学は年に4回チャンスがあり、4月、7月、10月、1月が入学月となります。

出願方法は、インターネット出願と郵送での出願の2種類。ちなみに、前の高校で取得した単位は引き継ぐことができるので、無駄にはなりません。

N高等学校では、新たな気持ちで高校卒業資格を取得できる

N高等学校は、学校教育法1条に定められた通信制の高等学校です。そのため、定められた期日在籍し、単位を全て取得すれば、全日制高校と同じ高校卒業資格を取得できます。

N高等学校まとめ

  • 働きながら高卒資格が取得できる!アルバイトもOK
  • 前籍高での修得単位が引き継げる!もう一度、高卒資格を目指すのに最適
  • 自分のやりたいこと、学びたいことに時間を多く使えるカリキュラム
  • 将来、役に立つ課外授業がたくさん!自分の適性や可能性も見つけられる
  • 自分のペースで学ぶことができる!進学のための学習も、人生のための努力も!
  • バンタン高等学院に通学するマイセレクトコースも選択できる!

N高等学校の学費例

週5日コース

単位制・通信制課程(ネットコース)学費

73,000円※1年間25単位履修の場合
(世帯年収590万円未満程度の方が、就学支援金を利用した場合の実質費用のモデルパターン)
詳細は下記【ネットコース学費】をご覧ください

通学コース学費
1年次 2年次 3年次
1.入学金 108,000円
2.授業料(年間) 529,200円 529,200円 529,200円
3.施設設備費 226,800円 226,800円 226,800円
4.その他※ 5,000円
通学コース年間学費 869,000円 756,000円 756,000円

週3日コース

単位制・通信制課程(ネットコース)学費

73,000円※1年間25単位履修の場合
(世帯年収590万円未満程度の方が、就学支援金を利用した場合の実質費用のモデルパターン)
詳細は下記【ネットコース学費】をご覧ください

通学コース学費
1年次 2年次 3年次
1.入学金 108,000円
2.授業料(年間) 378,000円 378,000円 378,000円
3.施設設備費 162,000円 162,000円 162,000円
4.その他※ 5,000円
通学コース年間学費 653,000円 540,000円 540,000円

週1日コース

単位制・通信制課程(ネットコース)学費

73,000円※1年間25単位履修の場合
(世帯年収590万円未満程度の方が、就学支援金を利用した場合の実質費用のモデルパターン)
詳細は下記【ネットコース学費】をご覧ください

通学コース学費
1年次 2年次 3年次
1.入学金 108,000円
2.授業料(年間) 226,800円 226,800円 226,800円
3.施設設備費 97,200円 97,200円 97,200円
4.その他※ 5,000円
通学コース年間学費 437,000円 324,000円 324,000円
備考
  1. 単位制・通信制課程の学費(ネットコース学費)は一括納入が原則となります。通学コースの学費(入学金・教材費以外)は、一括納入もしくは分割納入が可能です。なお上記、通学コース学費は2018年度4月入学の場合です。2017年度10・1月に通学コース(本科クラス)に入学される場合は異なります。詳細はお問い合わせください。
  2. 期日までに入学手続き(書類提出および学費納入)のない場合は、入学取消となりますのでご注意ください。
  3. 出願時には、入学検定料10,000円(単位制・通信制課程の検定料5,000円、通学コース検定料5,000円)が別途必要となります。
  4. 別途、カリキュラムによっては、書籍などの教材費が発生します。
  5. 沖縄伊計本校でのスクーリング参加時には参加費と往復の交通費・宿泊費が別途必要になります。沖縄伊計本校以外でのスクーリング参加の場合、居住地からスクーリング会場までの交通費や必要に応じての宿泊費等を各自でご負担いただきます。
  6. 一旦納入された入学検定料及び入学金は理由の如何を問わず返金いたしません。
  7. 入学手続き完了後、本校より送付する教材等が到着してから、10日以内に入学辞退届(本校所定用紙)を提出した方については、お支払いいただいた入学検定料および入学金を除く学費を返金いたします(入学辞退を希望する場合は、必ず事前に本校へご連絡ください)。教材等の到着日から10日を経過した後に退学される場合は、学費の返金はできません。
  8. 学費等納入金は在学中に改定される場合があります。あらかじめご了承ください。
  9. 高等学校等就学支援金については、【学費:ネットコース】の項目にご説明がございます。こちらをご覧ください。

ネットコース学費

▼世帯年収の目安:~590万円未満程度の場合

年次 1年次 2年次 3年次
1.入学金 10,000円
2.授業料 180,000円 180,000円 180,000円
3.施設設備費 50,000円 50,000円 50,000円
4.教育関連諸費 13,000円 13,000円 13,000円
5.就学支援金 -180,000円 -180,000円 -172,800円
1.~5.までの合計 73,000円 63,000円 70,200円
3年間の実質負担金 206,200円

▼世帯年収の目安:590 〜 910万円未満程度の場合

年次 1年次 2年次 3年次
1.入学金 10,000円
2.授業料 180,000円 180,000円 180,000円
3.施設設備費 50,000円 50,000円 50,000円
4.教育関連諸費 13,000円 13,000円 13,000円
5.就学支援金 -120,300円 -120,300円 -115,488円
1.~5.までの合計 132,700円 122,700円 127,512円
3年間の実質負担金 382,912円

※上記は、高等学校等就学支援金が支給された場合の学費の実質負担額のモデルケースを示しています。(学費は新年度の開始前に全額納めていただき、就学支援金については支給申請後、国からの支給時期に合わせて年度末を目安に還付いたします。)

高等学校等就学支援金について

「高等学校等就学支援金」とはご家庭の教育費負担軽減を目的として、授業料の一部を国が負担するものです。
支給申請を行うことにより、世帯年収に応じて1単位あたり4,812〜7,200円が支給されます。
(ただし、支給条件に合わない場合は支給対象となりませんのでご注意ください)

支給条件
  1. 高等学校在籍が上限48ヶ月まで
  2. 年間30単位まで
  3. 最大74単位まで
注意
  • 在学期間や履修単位数などにより、受給できない場合があります。
  • 保護者の市町村民税所得税割額が一定以上の場合は支給対象になりません。
  • 年度途中の転入学の場合、在籍月数により支給額は減額されます。
  • 「就学支援金」を受け取るには、課税証明書(市町村民税所得割額が記載されたもの)と申請書をご提出いただくことが必要です。

詳細につきましては、文部科学省のホームページをご覧ください。
高校生への就学支援(平成28年7月現在)
http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/mushouka/

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